カレンダーも一緒に使えるデジタル手帳。
カレンダーは決まった予定を示し、手帳はそのほかのことを考える場所になります。Digital Planner for iPadで、両方を日々の計画に取り入れましょう。
からダウンロードApp Store実際に使える時間から始める
タスクを書き始める前から、一日には予約、会議、定期的な予定があります。Digital PlannerはApple Calendar、Google Calendar、Microsoft Outlookと連携し、決まっている予定を踏まえた計画を支えます。
先に予定を確認し、残った時間に合う優先事項を選びます。
いつも使っているカレンダーを選ぶ
Apple Calendarを使っているならその連携を。仕事、学校、個人の予定をGoogle Calendarで管理しているなら、Google Calendarへの対応をご覧ください。
利用できるカレンダーや連携の動作は、アクセス権限とアカウント設定によって変わります。現在のアプリのバージョンに表示される選択肢に沿って設定してください。
- Apple Calendar:いつもの予定を、日々の計画に取り入れましょう。
- Google Calendar:すでに登録されている予定を踏まえて、一日を組み立てましょう。
- Microsoft Outlook:会議やカレンダーの予定を、いつもの計画に取り入れましょう。
時間はカレンダーに。考えは手書きで。
カレンダーの予定には日時と場所があります。手書きのメモには、予定のタイトルに収まらない背景や質問、アイデアを書けます。両方を使うことで、手帳の一ページがより役立ちます。
たとえば会議はカレンダーに残し、手帳には短い準備リストを書きます。リマインダーとして管理したいタスクにはApple Remindersを使いましょう。
Apple Remindersを日々の計画に取り入れる静的な手帳ページに代わる、連携機能のある選択肢
PDF手帳に手書きで予定を記入することはできますが、PDF自体がカレンダーと連携するわけではありません。別の場所で予定を変更したら、手書きの内容も更新する必要があります。
Digital Plannerは手帳ページとカレンダー連携を備えています。手作業で写した予定だけに頼らず、一日を整理できます。
Digital Plannerはどのカレンダーに対応していますか?
Digital PlannerはApple Calendar、Google Calendar、Microsoft Outlookに対応しています。必要なアクセス権限とアカウント設定を確認してください。
アクセスを許可せずにカレンダー連携を使えますか?
いいえ。カレンダー連携には、該当する情報へのアクセスが必要です。アプリの権限はデバイスの設定で確認できます。
一日を、
もっと整ったものに。
あなたの手書き。あなたの予定。あなたらしく。
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